怪文書でお困りの方、犯人を特定されたい方向けの対策方法をお教えします

怪文書コラム
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怪文書の種類 郵送によるハガキ

ある日、届いたハガキ
そのハガキには、たった一言赤い文字で“死”と書き記されていた。

そんな一枚のハガキが、ある家庭を不幸のどん底に陥れることに。
最初はいたずらと思っていたのが、1週間後、2週間後と郵送されるハガキ。

その頻度と、エスカレートするその内容に恐怖を感じる日々。
いつまた同様のハガキが届くのか?
その不安から眠れない精神状況。

ドンドン追い込まれ、そして、そのハガキは、実家や勤務先にも届く。

誰もが犯人に見え、自宅から一歩も出られない。
家族に相談しても、抜本的な解決策は見いだせず、さらにそのようなハガキが届く身に覚えがあるだろうと、罵られる。

一枚のハガキが家庭内にも不協和音をもたらし、家庭崩壊の危機に直面。

このように、ハガキ一枚が家庭や精神を崩壊させることもあるのです。

そして、このハガキを送りつけてきた犯人は、どこかでその様子をほくそ笑んでいるのです。

怪文書に使われるハガキ。
ハガキの特性から、その内容を誰でも見ることが出来てしまいます。

家族や職場の同僚。
受け取り手本人だけでなく、多くの人の目に触れてしまい、疑いや好機の目で見られることになるのです。

怪文書として書かれている内容だけでなく、このように身近な人間からの目も気なるようになり、ハガキによる影響は多大なものとなります。

また、郵送先が自宅や、職場、実家と言った場所に届いた場合は、それらの場所を犯人はしっているぞと宣告していると言っても過言ではありません。

このように、怪文書として、ハガキが郵送で届いた場合の犯人の心理は、警告ではなく、崩壊を望んでいるレベルなのかもしれないのです。

周りへの影響が拡散しやすいハガキによる怪文書。
放っておくと、さらなる被害として増大していきます。

そうなる前に、怪文書対策の専門家へご相談下さい。
無料電話相談では、今するべき対策方法等、お伝えをさせて頂きます。